迫力を伝えるには極端な位置から。パー…

迫力を伝えるには極端な位置から。パート2!

前回同様、迫力のローアングルから。
極端な位置といっても、いまいち分かりにくいかもしれませんね。
畳の上においた状態からの撮影になっています。

フロアの上においた状態で撮影したり、テーブルの上においた状態で撮影すると、普段見えない世界が広がっていますから、お試し下さいね^^

個人的には「子ども目線」なんて呼び方をしていますが、幼い頃に戻ったような、そんな雰囲気もしませんか?^^

2012-10-18 | Posted in 写真教室ブログNo Comments » 

関連記事

Comment





Comment